KUSUMOTO旅客機版リンク集

旅客機がメイン。徐々に充実させます。

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Kusumotoエンタメ版
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キーワードを随時ググってご利用ください。個別の航空会社、軍事関係は対象外。

<PC用フライト・シミュレータ> オススメ順

テクノブレイン>ぼくは航空管制管シリーズ、「パイロット・ストーリー」シリーズは実際の旅客機の運行形態に近くておすすめ

Steam FSX> マイクロソフト フライトシミュレータ(FSX)のSteam版が購入可能。「FSXの計器着陸方法」を勉強しないと厳しい。FSXを導入すると、より本格的な「Aerosoft A320」や「PMDG」シリーズを購入して遊べるようになるが、これらのソフトを入れると本物の操縦方法に近くなって、コンピュータ制御のエアバス機はネット上の資料を参考にして丹念に操縦方法を学ばないとパソコン上の飛行機をまともに飛ばすのも困難。

 FSX上でAerosoft A320を稼働させると自分がどこを飛行しているのか直感的に分からない。ただし、エアバスA320の操縦方法になれると地形レーダー画像をナビゲーションウインドウに表示させて、どこらへんを飛行しているかは分かるようにはなる。よって、最初は、FSWidgetsGmapというサイトを利用すると、グーグルマップ上で、自分の飛行機の位置が随時表示されるようになる。また、本物に近いフライトプランを組み立てるのは面倒&しんどいので、Online Fligh Plannerというサイトでフライトプランを自動作成してから、そのフライトプランを旅客機に読み込んでから飛行すると楽に楽しめる。慣れると、空港に進入するためのルートを伝っていくと、確実にILS電波を拾えて自動着陸できるようになる。

FSXで遊ぶ際には、パソコンのメモリは多いほどよく、今なら4Gバイト以上、ハードディスクもSSDタイプが必至。とくにハードディスクは動く部分のないSSDにすることが読み込み時間の関係で重要。FSXでエアバス機を飛ばしている経験からいうと、現在の旅客機は、飛行中に操縦桿をなるべく触らない方法なので、フライトスティックは必要なく、ジョイパッドの方がコンパクトで便利。

FSXのアドインソフト群>

Aerosoft>Aerosoft A320というソフトはSteam上で購入可能。操縦が本物にかなり近く、じっくり学習しないと、まともに飛ばせないが、それを乗り越えると非常に楽しい。

WSWidgetsGMap>飛行している場所をグーグルマップ上に表示してくれるソフト。しかし、Aerosoft A320というソフトを使用し、Terrain(地形レーダー)画像を表示させれば、このソフトは使用しなくなった。

テクノブレイン&エアロシム>空港(羽田、関空、福岡、新千歳)の精密シーナリー(風景)

FSXWX>ネット上で世界各地の空港の今の気象データを収集し、リアルタイムでFSXの天候に反映してくれるソフト

rikoooo.com>無料で各種の飛行機のファイルをダウンロード出来るサイト

Aerofly FS2> Aerosoft A320というFSXのアドオンソフトよりは簡略化されているが、ほどよくエアバスA320のフライ・バイ・ワイヤ・システムを体験できるという意味でお勧め。米国西海岸がメインで日本人は土地勘がないのが難点。ipad用ソフトとしてAerofly 2019というのもあるが、Ipad pro12.9インチレベルのipadでないと操作が困難だし、米国西海岸は地形が単純なので、あまり面白くない。

Prepar3D>マイクロソフト フライトシミュレータの正当後継ソフト。現在ではロッキード・マーチンの戦闘機用訓練ソフトに変質しつつある。従来のフライトシミュレータは一人で旅客機を黙々と飛ばし、現実の旅客機はコパイロットと二人で確認しながら飛行するので「パイロット・ストーリー」の方が個人的にはオススメ。

X-Plane>

X-plane11>特殊なグラフィックボードが必要で、通常のノートパソコンでは起動しないので、購入にあたっては注意したほうがよい。手持ちのパソコンがあるなら、x-plane10 ダウンロード版をX-plane.comで購入してから遊んでみて、気にいればX-plane11に移行した方がよい。

x-plane10>ちまたでDVD版で販売されているのはver10.1であり、最終版はver10.5。失敗体験からいうと10.1は古すぎて、以下のエアバスのソフトはインストール出来ないので、最初からx-plane.comでver10.5 ダウンロード版を購入した方が失敗しないですむ。これまでにエアバス系旅客機のアドインソフトを累計3つ(JDesign A320, A320ultimate、TolissA319)購入したが、A320ultimateは普通にやって動かなかったのでおすすめしない。TolissA319がエアバス社の公認ソフトなのでおすすめ。エアバス社公認だけあって、挙動もパイロット視点も、極限まで本物に近くなっている。

ちなみに本ページの作者は、x-plane10.5が通常の3倍の時間かかって稼働している(本物が1時間で飛ぶところを3時間かかっている)ことに気付いて手持ちコンピュータの非力さに気づき、x-planeを廃棄してMSフライトシミュレータに戻った。

SIMULATOR LABORATORY>本格的なPCシミュレータが紹介されている。 英語版フライトシミュレータは高性能パソコンスペックが必要&トラブルに耐えられるだけの精神力が必要。

フライトシミュレーターが大好きです!>何でも丁寧に解説してある。

AIS JAPAN>国土交通省系。登録すると最新の本物の航空路(エンルート)チャート(空の航路図)が手に入る。 AIP>Part3>Aerodrome内に、各空港のSID(離陸ルート), STAR(着陸ルート),IAC(計器飛行進入チャート)が記載されているのでpdfで入手可能。Aerosoft a320など本格的なシミュレーションで飛ばすと、自分がどこを飛行しているのか、各空港のILS周波数、STAR(空港への進入ルート)などが必要になるので、ここでゲットし、パソコン, ipadで確認する。

Jetmax>フライトシミュレータ用飛コクピットの実物大模型販売

GoFlight>フライトシミュレータ用品販売

Cockpit phD>フライトシミュレータ用品販売>エアバス系も充実

操縦桿工房>

<リアル・フライトシミュレータ>

バーチャル・エアロスペース・ジャパン(東京、品川、ボーイング系シミュレータ)

スカイアート・ジャパン(東京、品川、ボーイング系シミュレータ)

神戸フライトシミュレータセンター テクノバード

LUXURY FLIGHT(東京、羽田)>中部国際空港店にはボーイング787シミュレータがある。

JFlight(横浜)エアバス系のサイドスティック・フライトを体験できる

フライトシミュレーション沖縄

<ネット>

フライトレーダー24>世界中で旅客機がどこを飛行しているか分かるサイト、スマホ版が便利。軍用機は表示されない。

乗りものニュース

Aviation Wire(日本のサイト)

CFI Japan>元米国の飛行教官(日本人)によるサイト。航空留学中の人の参考になるらしい。

Charlie Furusho>写真家 チャーリイ古庄さんのサイト。旅客機愛がすごすぎる。定期的に見たいレベル。

風の探検隊>航空ライター 阿施光南さんのサイト。ここも飛行機愛がすごすぎる。定期的に見たいレベル。

スカイモノローグ> 航空ジャーナリスト 坪田さんのブログ。メディアを中心に活動されているよう。

空を飛ぶこと/中村寛治> 元フライトエンジニアの中村さんのブログ。旅客機の飛行に詳しい。

旅客機動画Web airliners.jp>

<雑誌、本>

イカロス出版(月刊誌エアライン)>日本人の旅客機好きのバイブル。

鳳文書林販売(ほうぶん)、鳳文ブックス>主にパイロット向けの用品販売、ジェプセン社(Jeppesen)用品も。

西山洋書

<グッズ、模型販売、書籍>

「パイロットハウス」エフエス・シーマ>大手航空会社のパイロットの制服を仕立てていた「羊屋(ひつじや)」直系の衣類が購入可能。

オントップ>航空関係の書籍類が充実

パイロットショップ バスタークライム

ハタゴ・インターナショナル(ヴィンテージ・エアライン・グッズ専門店)

エアショップ・トップガン

<エアライン系商社>

全日空商事>ここの全日空機の模型はとても精密

JALUX(ジャルックス)

<学会、協会>

日本航空機操縦士協会(JAPA、軽飛行機、ヘリコプター)>AIM Japan発行元、パイロット手帳、パイロットグローブ

日本航空宇宙学会、日本航空宇宙工業会

航空ジャーナリスト協会、日本航空医療学会、航空交通管制協会

日本航空協会(スカイダイビング)、日本滑空協会(グライダー)、日本気球連盟(熱気球)、日本ハング・パラグライディング連盟(ハンググライダー)、日本マイクロライト航空連盟(ウルトラライトプレーン)、エクスペリメンタル航空機連盟(自作機、ジャイロプレーン)

アメリカ航空宇宙学会(AIAA)

Aviation Week

<その他>

国土交通省航空局

AIS JAPAN>国土交通省系、登録すると最新の本物の航空路(エンルート)チャートが手に入る。

JEPPESEN>世界中のエアラインが使用している航空図のメーカー

ICAO(国際民間航空機関)>カナダのモントリオールにある。IATA、パイロット協会も同居。ICAO航空図が発行されている。

日本乗員組合連絡会議(日乗連)、ALPA Japan

国際航空宇宙展(11月末)

BUCHair.com> JP Airline Fleets(世界中の旅客機の個別のデータを収録した本)

<国内の航空博物館>

フライト・オブ・ドリームス(中部国際空港 セントレア、787-8が展示)

所沢航空発祥記念館

航空科学博物館(成田空港の近く)

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(岐阜県各務原市)

あいち航空ミュージアム(名古屋空港)

航空図書館(日本航空協会、航空会館、東京、新橋)

<本物の機体のマニュアルその他(現在では古いので、

あくまで参考)>

A320 Flight Crew Operating Manual>フライトクルー運用マニュアル

A320 Flight Crew Training Manual>フライトクルー・トレーニング・マニュアル

A320 Quick Refference Handbook>クイック・リファレンス・ハンドブック(主に非常時用マニュアル)

「FMC(Flight Management Computer) の解説」(フライトシム用ですが、かなり本物に近い。エアバス系とボーイング系は操縦概念が異なるので注意。本品はボーイング系。)

<旅客機販売、リース>

GECAS(GE Commercial Aviation Services)

ILFC(International Lease Finance Corporation)

双日エアロスペース

三井物産エアロスペース

日本エアロスペース(伊藤忠系)

<ジェットエンジン・メーカー>

United Technologies(プラット&ホイットニー部門)

GE Aviation(ゼネラル・エレクトリック)

ロールス・ロイス 民間航空部門

CFM International (GEとスネクマの合弁会社)

IAE (International Aero Engines)(プラット&ホイットニー+ロールス・ロイス+日系企業の合弁会社)

<外国の旅客機情報の雑誌、サイト>

Airways Magazine(アメリカ)

Airliners.net(アメリカ)

ATWOnline(アメリカ)


ご案内>本サイトは、「個人の趣味として作成しているもの」であり、組織の意見を代表するものではありません。

情報はすべて公表されているものを、まとめたもので、自宅のパソコンから随時、自分のために更新。

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